HERO 特別限定版(3枚組) [DVD]

HERO 特別限定版(3枚組) [DVD]
HERO 特別限定版(3枚組) [DVD]
東宝
price : ¥8,190
release : Now On Sale

急浮上、HERO! 知らないとがっかりする危険あり!

あなたは、検事は
正義の味方って思うことは
なくはないよね?


じつは、
検事というお仕事が

事実を積み重ねるためにあるんだって
ことを気づかせてくれる

この映画は、ファースト・クラスです!






追伸1
「彼女を離してはいけません」

「約束します。離しません」

この2つのセリフのために
2時間以上の時間を使ったかも?




あなたは、もう入り口に立っている^^


どうでしょうか?


今日は、ここまで・・・



追伸2
映画の構成としては、
事前にTVドラマを見ていないと

腑に落ちないことが多いかも


TVドラマと映画のセット販売で
宣伝しているパターンですね




この映画の問いかけは、
なんと最後の1分間でした^^;

TVドラマが前フリ・・・

HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版

HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版
HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版
Viictor Entertainment,Inc.(V)(D)
price : ¥23,940
release : Now On Sale

チャラッ!チャッ!

事件も片付き、もうすぐエンディング!という
タイミングで、『チャラッ!チャッ!』と
音楽が流れてきて、『あ?今回もすっきり終わった(笑)』
宇多田さんの切ない主題歌できっちりシマる感じでした。
キャストも個性的で、回を重ねるごとに
木村さんの仕事ぶりに共感していき、
チームワークが良くなっていく展開を
私は単純に楽しみました。好きなテレビドラマのひとつです。

HERO 第6巻

HERO 第6巻 [DVD]
HERO 第6巻 [DVD]
フジテレビ
price : ¥3,990
release : Now On Sale

【商品詳細】

全11話連続で30%以上の視聴率を記録した、大ヒット作品である。木村拓哉扮するジーンズ姿で通販マニア、中卒の型破りな検事が、周囲の反感を買いながらも次々と厄介な事件を解決。そんな彼を見た同僚の仕事に向かう姿勢さえも変化させる、現代的な正義漢のドラマシリーズだ。 警備員殺人事件に東京地検特捜部が介入。前回のマスコミ騒ぎもあって転勤を命ぜられ、タイムリミットが迫るなか真実を追う最終回の第11話。ラストに相応しい大きな事件が展開する。(田中 元)

こんな検事がいたら裁判も変わるかなあ

最後の終わり方は予想通りというか、キャストみんなが個性的でおもしろかった。私はキムタクより小日向さんや八嶋さんの事務官のキャラクターが大好きです!!

HERO 第1巻

HERO 第1巻 [DVD]
HERO 第1巻 [DVD]
フジテレビ
price : ¥3,990
release : Now On Sale

【商品詳細】

全11話連続で30%以上の視聴率を記録した、大ヒット作品である。木村拓哉扮するジーンズ姿で通販マニア、中卒の型破りな検事が、周囲の反感を買いながらも次々と厄介な事件を解決。そんな彼を見た同僚の仕事に向かう姿勢さえも変化させる、現代的な正義漢のドラマシリーズだ。 主人公の久利生公平が、青森地検から東京地検城西支部へとやってくるなり、下着泥棒と代議士の収賄事件を解決に導く第1話。ケンカの末に相手を死亡させた、代議士の息子が出頭。しかし正当防衛として圧力をかける弁護士を相手に立ち回り、久利生の検事としての心構えもさりげなく示唆される第2話。第1巻では、この2話を収録。個性豊かなレギュラー陣を配し、群像劇としてそれぞれが見事にその役割を果たしており、大ヒットもうなずける。(田中 元)

誰が見てもかっこいい

とりあえず、最近はやっているので・・・
テレビ版の一巻を見ました。
久利生公平・・かっこいいですね ^^
(よすぎるくらい)

俳優陣もすばらしいし、それぞれのキャラも光っていました。
謎解きもなかなか面白い。
一作目はこれで完結。そして二作目が前編になり、二巻目に続くんですよ・・これが (笑)
ということは、すっきりするためには、二巻目を借りないと・・ (笑) ということで
眠れない日々が続くのです。

HERO 第5巻

HERO 第5巻 [DVD]
HERO 第5巻 [DVD]
フジテレビ
price : ¥3,990
release : Now On Sale

【商品詳細】

全11話連続で30%以上の視聴率を記録した、大ヒット作品である。木村拓哉扮するジーンズ姿で通販マニア、中卒の型破りな検事が、周囲の反感を買いながらも次々と厄介な事件を解決。そんな彼を見た同僚の仕事に向かう姿勢さえも変化させる、現代的な正義漢のドラマシリーズだ。 雨宮が命を狙われる第9話。痛烈なコメントで人気のニュースキャスター(羽田美智子)が脅迫、襲撃される。被疑者を不起訴にしたものの再び事件が発生し、久利生が検察審査会にかけられマスコミからも批判される、クライマックス直前の第10話を収録。(田中 元)

テレビドラマだからといって侮れない・・・

もちろん木村拓哉の存在感と演技力は秀逸である。しかし、作品として非常に高レベルに仕上がっているのは、松たか子を差し置いても、他の脇役が全てキャラが立っていながら感情移入できるくらいの存在感を放っているから。誰一人としてその存在感が希薄な人がいないし、また愛すべきキャラを描ききっている。
テレビドラマではあるが、ここまで高品質なドラマは他にないのではないか?!

HERO 第3巻

HERO 第3巻 [DVD]
HERO 第3巻 [DVD]
フジテレビ
price : ¥3,990
release : Now On Sale

【商品詳細】

乱世の中、天に選ばれし7人の英傑たちの戦いを描くバトル・ファンタジーTVアニメーションのDVD第3弾。第六幕「紅き英傑」岱燈(鈴村健一)と頼羅(神田朱未)、劉煌(櫻井孝宏)は、鳳星(秦勇気)の師匠・紅英(田中敦子)と面会。鳳星曰く“恐怖のクソババア”とは裏腹に明るく美貌の婦人の彼女と岱燈の交流に、鳳星は嫉妬し、その隙を衝かれて第七幕「哀しみの禄存」では史明(二又一成)の罠に陥る。そして訪れる悲劇……。それまで比較的のどかな回が多かっただけに、かなりのインパクトをもたらす回である。第八幕「渓谷に木霊するは…」は、哀しみに暮れる鳳星の心の再生を図る回。彼を励まそうとしつつ、なぜか方向がずれていく岱燈と劉煌。一方、頼羅のふるう手料理は……? 温かみのある絵柄もプラスし、ユーモアが悲劇を薄れさせてくれるあたりがちと涙ぐましい回であった。(増當竜也)

☆企画、キャスティングの勝利☆

久利生のキャラクターがはまり役の木村拓哉に高感度の高い松たか子のキャスティングは良かった。
また、松たか子には無い女色を大塚寧々がうまく抑えて個性豊な役者達を引き立たせるアクセントになっているのも見逃せない、、。

反面パターン化された展開には少々文句もあるが、職種やありそうも無い久利生のキャラクターを含めた企画がとてもユニークで引き付けられまた、、、。

HERO 第2巻

HERO 第2巻 [DVD]
HERO 第2巻 [DVD]
フジテレビ
price : ¥3,990
release : Now On Sale

【商品詳細】

全11話連続で30%以上の視聴率を記録した、大ヒット作品である。木村拓哉扮するジーンズ姿で通販マニア、中卒の型破りな検事が、周囲の反感を買いながらも次々と厄介な事件を解決。そんな彼を見た同僚の仕事に向かう姿勢さえも変化させる、現代的な正義漢のドラマシリーズだ。 傷害事件が結婚詐欺事件に発展、久利生と事務官雨宮(松たか子)の恋愛観も問われる第3話。同僚全員が1つの殺人事件捜査に関わるなかで、徐々に検事としての仕事に熱意を示し始める第4話。第2巻ではこの2話を収録。個性豊かなレギュラー陣を配し、群像劇としてそれぞれが見事にその役割を果たしており、大ヒットもうなずける。(田中 元)

テレビ視聴率30%以上

今、連ドラのgood-luck!!も、木村ファンには、こたえますが、このドラマは出演者達も、おもしろキャラでシリアルな内容なのに、楽しくみれる一品です。

HERO 第4巻

HERO 第4巻 [DVD]
HERO 第4巻 [DVD]
フジテレビ
price : ¥3,990
release : Now On Sale

【商品詳細】

全11話連続で30%以上の視聴率を記録した、大ヒット作品である。木村拓哉扮するジーンズ姿で通販マニア、中卒の型破りな検事が、周囲の反感を買いながらも次々と厄介な事件を解決。そんな彼を見た同僚の仕事に向かう姿勢さえも変化させる、現代的な正義漢のドラマシリーズだ。 事務官である雨宮(松たか子)、末次(小日向文世)、遠藤(八嶋智人)が、検事の下働きばかりの仕事に不満を感じる第7話。久利生が昔の知りあいの弁護士(飯島直子)と法廷で対決する第8話。主題歌を担当する宇多田ヒカルも、第8話のワンシーンに一瞬だが友情出演している。(田中 元)

セリフにない演技者の心の動きに感動するドラマ

他の検事がするように容疑者を尋問して起訴事実を吟味するのが普通のやり方だが、桐生(木村)はお出かけ好きと遠藤(八嶋)から言われるように、一つの事件の真相を求めて捜査に出かけてしまう。同僚が不平を口にしながら桐生の仕事をフォローするのは、口には出さないが桐生のやり方を認めているから。そんな信頼の気持ちにうれしくなる。ドラマHEROが視聴率30%を超え、多くの人の共感を得たのは、セリフにない心の動きの描き方が見事で、見る者の心に訴えかけ感動させるからだろう。

強きをくじき、弱きを助ける勧善懲悪の典型のようなドラマだが、弱者の気持ちを大切に描く。普通の人の感覚で真実を追究する桐生の姿は検事制度に一石を投じる。そして桐生に触発されて関係者の気持ちに「普通の」正義感がよみがえる。法廷で事実を明らかにすることは、時に弱者の弱みをさらすことにもなる。女性の弱さを包み込むような桐生の気持ちが男前。ウルトラマンのカラータイマーのような弱点を抱えつつ、被告側の卑怯な攻撃をすり抜け、やりこめる姿がカッコイイ(7話)。

8話は立証が難しいと言われる医療過誤訴訟で巽弁護士(飯島直子)と争う。両雄並び立たずというか、飯島をあまり不様に描くことはできないので演出に苦労している気がする、が見所満載。衣装が素晴らしく飯島のいかにもやり手女性弁護士というクールビューティ。宇多田のコスプレ(?)が見られるし、准看護婦の真山淳子(木内晶子)が重要な役を演じて、苦悩する姿を見るがプリティーな印象が残る。この時点で舞子(松)の気持ちが桐生に傾いていることがかなりはっきりしてきており、ベンチで居眠りする舞子が桐生に起こされ、「はい...」と答える演技が、普段強気な彼女の素の部分を見たようで微笑ましくカワイイ。