のだめカンタービレ #18 (18)

のだめカンタービレ #18 (18)
のだめカンタービレ #18 (18)
講談社
price : ¥410
release : 2007/06/13

のだめカンタービレ 限定版 18

のだめカンタービレ 限定版 18
のだめカンタービレ 限定版 18
講談社
price : ¥1,100
release : 2007/06/13

コンティニュー・スペシャルのだめカンタービレ

コンティニュー・スペシャルのだめカンタービレ
コンティニュー・スペシャルのだめカンタービレ
太田出版
price : ¥898
release : 2007/05

のだめカンタービレ #17 (17)

のだめカンタービレ #17 (17)
のだめカンタービレ #17 (17)
講談社
price : ¥410
release : 2007/02/13

本気で笑える音楽コミック

テレビドラマは全然面白くなかったのに、アニメを見て感想が180度り、即刻コミックの大人買いをしました。17巻では千秋とのだめそれぞれの音楽に対する壁にぶつかり、また恋の行方もどう展開するのか不安な状態で終わりましたが、笑えました。とにかく1巻からずっと笑って読んでます。今後の展開に大いに期待できます。

のだめカンタービレ (1)

のだめカンタービレ (1)
のだめカンタービレ (1)
講談社
price : ¥410
release : 2002/01

タイトルがイイ。絵がイイ。テンポがイイ。

久々に漫画を読んだ。
「のだめカンタービレ」。テレビ化などで話題になってるのか、よく耳にするタイトルで、語感というか音の響きが非常に良いと思った。表紙を見るとポップな絵柄で、読んでみたいと思わせる。他愛のないコメディだが、一気に読ませる。

髪を洗ってもらった「のだめ」が、下僕に仕えさせてるような気分だと言うと、世話焼き男のほうが、俺は犬のトリマーみたいな気分だ、というところが一番笑えた。